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内装のリフォームをお考えの方へ
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室内のリフォームでは部屋のデザインの方向性はどうするのか、家族の動線や集まる場所はどこが一番いいのかなどテーマと目的を始めに決めることいいでしょう。
内装をリフォームする理由はケースによって様々です。
お部屋を大きくするために間取りを変更する等の大規模な場合や、デザインや心地よさに重点をいて床や壁にこだわってリフォームする場合もあります。
リフォームは1度にやってしまった方が安くすみますので、後から「あそこもやっておけばよかった」とならないように、事前にしっかりとプランをたてて後悔のないリフォームにしましょう。

床のリフォーム
室内のリフォームでは床と天井、壁が大きなポイントになってきます。
床は部屋の中でも大きな面積をしめています。それだけに床の色は家具との相性が重要なポイントになってきます。
床と家具の両方の色が暗いと部屋全体が暗い雰囲気になり、逆にどちらかが明るい色なら落ち着いた雰囲気になります
床材も様々なタイプのものがありますので、お気に入りを探してみて下さい。
壁のリフォーム
今リフォームで最も多く使われているのが壁紙(クロス)です。
簡単に貼ることができ経済的で様々な色や柄があるため個性に合わせた部屋をコーディネートすることができます。
また、クロスだけではなく木質の素材で木の温かみを感じることができる部屋や、タイル張りのモダンな部屋も人気があります。
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内装リフォームについての良くある質問

間取りを変えたいけど、耐震的に可能ですか?
お住まいの構造形式により可能な場合と難しい場合が御座います。

木造の場合は柱や梁の位置により構造補強が必要になります。
鉄筋コンクリート造は構造壁でなければ抜くことができます。

現地調査や耐震診断をさせて頂きます。
まずはご相談下さい。
ウレタンは燃えるの?火災時などの人体への影響は?
「ウレタン」と一口に言いましても様々な種類が有ります。
車のバンパー及び内装材、家庭の台所用スポンジ、冷蔵庫の断熱材、最近ではウレタン製の橋や女性の下着まで様々な用途に使われています。
「FPの家」に使用されているウレタンは、正式には硬質ポリウレタンフォームと言います。
上記のものと成分は殆ど同じで、発泡のしかたにより、硬くて丈夫な硬質ウレタンと柔らかい軟質ウレタンに分かれます。
硬質ウレタンは水を殆ど吸いませんが、軟質ウレタンは吸水性の高いのが特徴です。
建築用の断熱材としては、工場で製品化されたものと現場発泡のものがあり、性能では大きく違ってきます。